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下村観山 弱法師

原三溪が存命中は、三溪園は新進芸術家の育成と支援の場ともなり、近代日本画を代表する多くの作品が園内で生まれました。 1915年(大正4)、下村観山は三溪園の梅の木(外苑の臥龍梅)をモデルとして「弱法師(よろぼし)」を描いた。 絹本金地著色、六曲一双。重要文化財、東京国立博物館蔵。 画像:下村観山@Wikipedia…
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50th anniversary 50年ぶりの三溪園

記念撮影している夫妻がいたので「私が撮りましょうか?」と話しかけると古い写真を見せてくれた。なんと・・・ 50年前に初デートで三溪園に来たときの写真だそうだ。 記念撮影の後、写真と同じ場所を探すとのこと。 お名前はイニシャルがIさん。愛あるご夫妻との出会いだった。 …
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painter 三溪園 臨春閣をスケッチする人

フリーガイド中、朝、内苑の臨春閣をスケッチする人に出会った。夕方には完成するとのこと。 夕方、再度訪れると見事な作品が完成していた。 作品 2017年5月2日 横浜市中区本牧三之谷 関連 Sankeien Garden 三溪園 2017年5月…
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